クラブについて

サッカーを通じて、
亀戸の子供達の毎日を
豊かに 幸せに 輝かせる。

FC城東の歴史


FC城東は1981年5月に江東区に初めて誕生した
少年サッカーチームである江東少年サッカークラブ(江東FC)を起源としています。

1985年4月に4地区(城東・砂町・東陽・深川)に活動が分割され、
「江東少年サッカークラブ城東」として、江東区少年サッカー連盟に加盟しました。

そして、2012年4月には『FC城東』として東京都サッカー協会少年連盟に加入しました。

現在は亀戸を中心とした城東地域に密着したサッカークラブとして活動しています。


亀戸の子供達にさまざまな成長の選択肢を提供するクラブを目指しています。

VISION For 2030〜FC城東が向かう先・目指す先

VISION-1
子供達が一生懸命サッカーに取り組める環境を整え続け
子供達の意欲や努力・挑戦を評価しサポートし伴走するクラブへ

VISION-2
子供達の成長に合わせた適切な指導を行うクラブへ。
サッカーを楽しむことと競技性を両立したクラブへ。
選ばれた子を育てるのではなく、子供達がこのクラブで成長する環境を作る。

VISON-3
亀戸地区や江東区の地域資源を子供達へ最大還元する公共的地域クラブへ。


試合や練習は亀戸地区〜江東区内の公立学校・公的施設のグラウンド・ピッチで実施(一部除く)
選手の移動時間や保護者の送迎・帯同時間および、サッカー活動に関わるコストを低減化し、
非営利組織だからこそできる地域資源の最大還元を目指します。


同コンセプトの中学生チーム「FC城東」との連携による亀戸地区を拠点とした小・中9年間の一貫指導体制の構築